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カレー

<出資金詐欺容疑>「バルチックカレー」元社長ら逮捕

カレーチェーンを運営していた東京都港区の「バルチック・システム」(2008年9月に解散)が架空の投資話で出資金を集めた事件で、警視庁などは25日、同社元社長吉野幸則(48)(江東区有明)、港区の出版社「あいであ・らいふ」(破産)元社長嘉藤慎哉(59)(渋谷区千駄ヶ谷)の両容疑者を詐欺の疑いで逮捕した。

 300人から計2億3500万円をだまし取ったとみている。

 同庁幹部によると、吉野容疑者らは08年5月、あいであ社の月刊誌に、バルチック社が手がける中国での重油輸入事業への投資計画の記事を特集。高配当をうたって出資を募り、杉並区の女性(61)ら40~69歳の男女11人から計950万円をだまし取った疑い。両容疑者とも否認している。
読売新聞 1月25日(金)20時43分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130125-00001102-yom-soci

「カレーは飲み物。」@西池袋-開店初日から行列

西池袋に11月5日、カレー店「カレーは飲み物。」(豊島区池袋2)がオープンした。西池袋の「なぜ 蕎麦(そば)にラー油を入れるのか。」の看板で知られるつけそば店「池袋 壬生」を経営する「そ組」(池袋2)が出店した。(池袋経済新聞)

 「西池袋のカレー屋というと安さ重視のチェーン店か、おいしくても千円以上するカレー屋しかない印象。そんな西池袋で千円以上のクオリティーなのにリーズナブルで量が多いカレー屋をやりたいと思い出店を決めた」と同店の壬生さん。

 店舗面積は約27平方メートルで、席数はカウンターのみの9席。店名はウガンダ・トラさんの名言「カレーライスは飲み物」から。壬生さんも「1分あれば500グラムの大盛りカレーを完食できる。カレーは飲み物」と言い、「お客さまにもごくごく飲んでもらいたい」という。

 メニューは「黒い肉カレー」と「赤い鶏カレー」(以上790円)の2種類。ライスの量は小(200グラム)、中(300グラム)、大(500グラム)全て同一料金。カレー作りでは「毎日食べても飽きないようなカレー」を心掛けたという。

 「黒い肉カレー」」は、「ホテルで提供しているような欧風カレー。量産ではなくしっかりと作りこんだ味をコンセプトに、辛くなくこってりでコクがあるカレーにした」という。コクを出す乳製品にこだわり、マスカルポーネチーズも使う。

 「赤い鶏カレー」は「インド風のさっぱり」の辛口のカレー。オニオンスープのように真っ黒になるまで炒めたオニオンを大量にカレーに入れ「辛口ではあるが、ソテードオニオンの甘さとビターさが出ているカレーにした」という。

 カレーには無料トッピングを用意。味付け卵、らっきょう、福神漬け、ポテトサラダ、スライスアーモンド、パクチー、ツナマヨネーズ、コーンマヨネーズ、バジル、フライドオニオンの中から3種類を選べる。具にはつけそば屋の「かえし」を使ってゆでた大根を入れる。

 オープン初日から行列が絶えない状況だという同店。「奇抜な店名なので話題になっているが、しっかり作り込んだカレーを提供している。ぜひ味わっていただきたい」と壬生さん。今後は、カレーうどんやドライタコカレーライスなどの新メニューも考えており、「カレーつながりの新しい料理を提供していければ」 とも。

 営業時間は11時からカレーが無くなるまで。

みんなの経済新聞ネットワーク 11月12日(月)10時27分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121112-00000008-minkei-l13
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